
○子どもの広場 ・親子の活動を中心に、一般受講者、スタッフ、ボランティア等、総勢約100名が全員参加してゲームや出店などを行う。 平成7年度実施内容 ?@一般受講者及び両親・スタッフ ○講義・実技演習 ・みんなで創る地域の早期療育 ・子どもの見方・関わり方 ・コミュニケーション障害への援助 ・子どもの発達と地域医療 ○体験発表 ・「子どもとともに歩いた道」障害児をもつ母親2人の体験談 ○実践発表 ・住民参加型事業をめざした障害児相談「たんぽぽ教室」の実践 ○ワークショップ ・知っていたい福祉制度 ・子どもの遊びと音楽活動 ・望ましい生活習慣 ・運動、動作の発達と援助 ・言葉とコミュニケーション ・保健相談 ○シンポジウム ・保健所職員、養護学校教員、福祉行政職員、施設職員4者による「ふれ合い・育ち合い・支え合う地域支援」をテーマに提言。 ○地域交流会 ・全員参加により地域性を主にして、各機関の紹介や実践の様子などの情報交換を行う。 ?A子ども・母親 ○講習会開始時間を一般受講者より2時間繰上げ、個別スタッフがゆっくりと子どもを見、親と話が出来る時間を充実させた。 (その他、各内容については平成6年度を踏襲した。) 平成8年度実施内容 ?@一般受講者及び両親・スタッフ
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